仮想通貨POE (Po.et/ポーエット)の将来性は抜群?Binanceの低価格通貨が狙い目!

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仮想通貨Po.etとは?

Po.etは、ブロックチェーン上にオープンプラットフォームを構築することで、世界のデジタルメディア資産を共有することを目指しているコインです。

つまり、これによりオンライン上でクリエイターが作品を安全に、そしてより簡単に公開することができます。

以下にPo.etの主な3つの特徴を挙げますね!

コンテンツの所有

クリエイターが作品を「Po.etネットワーク」に登録する際に、タイムスタンプのついたタイトルがつけられます。

タイムスタンプがつくことにより、ある時刻にその作品が存在していたこととそれ以降改ざんされていないことが証明されます。

ブロックチェーンによって分散され、保護されているため、作品データを安全に保有することができます。

ライセンスの作成と発行

暗号によってライセンスの作成と発行を自動的に行うツールが提供されることで、クリエイターや出版社が、第三者を経由せずに容易にライセンスを管理することができます。

オープンネットワーク

ブロックチェーンベースのオープンなプラットフォームが提供されることで、作品の配信が容易になり、出版社やクリエイターの参入障壁が取り除かれます。

将来性

Po.etの価格チャートをご覧ください。

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たった最近の1ヵ月の間に、価格は約12倍に上昇しています!

ですが、私はこのコインはこれからが狙い目だと思っています。

なぜなら、今現在Po.etはBinanceでしかほぼ取り扱われていないのですが、今後BittrexPoloniexなど他の海外取引所で上場する日が近いのでは?と考えられるからです。

他の海外取引所で取り扱われるようになれば、市場が大きくなることで取引量が増え、価格が上昇する可能性が高まります。

他の海外取引所で上場した瞬間に、爆上げが狙えるのではないでしょうか?!

もちろんその後、CoincheckbitFlyerなど国内取引所でも取り扱われるようになれば、さらに上昇すると思います。

Binanceの低価格通貨が狙い目?

まず、現在の市場参加者がどの取引所を使って売買をしているのかを調査した、こちらの市場調査をご覧ください。

この調査結果を見ると、市場参加者の45%はいまだに国内取引所しか使っていないことが分かります。

国内取引所で扱っている銘柄数が最も多いCoincheckでも13種類です。その13種類のコインに45%の市場参加者が群がっていることになります。

それに、基本的に国内取引所は海外取引所で上昇した通貨を扱っているため、既にもうだいぶ割高である可能性が高いです。

ですので、まだ暴騰していないマイナー通貨を求めて、徐々に海外の取引所も使い始めるという人が今後増えてくると思います。

そしてこの調査によると、PoloniexBittrexを使っている割合より、Binanceを使っている割合の方が少ないため、Binanceでまだ低価格の通貨が狙い目なのではないかと考えられます。

つまり、Binanceに上場していて他の取引所ではまだ上場していない通貨、かつ、まだ低価格の通貨に狙いを定めたら、爆上げのチャンスがあるのではないでしょうか!?


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